子供の英語力を100倍以上引き出す簡単な習慣について

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この度は、「子供英語力を100倍以上引き出す簡単な習慣」にお越しいただきましてありがとうございます。この記事では当サイトの簡単な紹介等を書いていきたいと思います。まずはじめに、サイトタイトルが長いな~と感じたのではないでしょうか?いや、私もね、サイト作って、色々Wordpressの設定とかしたりしてよし最初のあいさつ記事でも書くか!と思ったこの瞬間に改めて「サイト名なげーなー」って思いましたよ。でも、サイト名も色々候補はあったんですが、どうしてもネーミングセンスがないというのと、「子供英語.com」とかだとあまりにもありきたりで他のサイトとの区別化とかできずに埋もれてしまったりしなけないでしょ?なのでこんな長ったらしいそれでいてとても分かりやすいサイト名になったのです。さてさて、サイト名の由来はこれぐらいにして私がなぜこのサイトを立ち上げたのかという理由そしてこのサイトを通して伝えたいことや願いなどを紹介していきたいと思います。少々、長文にはなりますがどうか最後までお付き合いいただければと思いますのでよろしくお願いいたします。

 

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子供の英語力を100倍以上引き出す簡単な習慣の管理人について

まず、管理人の簡単な自己紹介をさせてください。

名前:Umi(ウミ)

職業:ウェブサイト制作や運営を個人事業で行っております

英語の経歴やエピソード等:中学入学と同時に英語を絶対にモノにしてやる!と決めその後学校の英語の授業とは別に独学で様々な英語の勉強法に挑戦しました。高校生活を終え、専門学校に入学してから出会った海外からやってきた交換交流の学生に勇気を振り絞って英語で声をかけたことから英会話もできるようになりました。その後は、外国人の方をサポートするボランティア活動に参加したリ、塾講師のアルバイトで英語講師として働いたりしたこともあります。個人事業の事業内容がネット関連ということもあり「塾のときに出会ったことも達のように自分のアドバイスで英語の楽しさをもっと多くの人に知ってほしい!英語で泣く子供がゼロになり英語で当たり前のように笑える子供たちであふれて欲しい!」と思いこのサイトを立ち上げました。

 

英語は特技ではなく必須になる

小学校での英語教育の本格化。このニュースを見て、ヤバイ!うちの子英語ついていけるの?と心配になったり不安になったりしたパパ、ママは多いのではないでしょうか?さらに、誰の目にも明らかな日本におけるグローバル化の動きを感じとり中学生、高校生のお子様を持つ保護者の方々も「この子が大人になった時に英語がしゃべれなかったらどうなるんだろう・・・」と心配されていることと思います。私の予想ですがその心配や不安は現実のものとなり得ます。

 

おそらく、将来的にはインドのように英語が出来なければ国内においても仕事していくことが困難になるという状況になるかもしれません。そこまではならなくても、ある程度のレベルの会社で働く、仕事をするとなれば英語は必須という状況にはおそらくなることでしょう。

 

そうなってしまえば、今でこそ英語は特技や自慢の対象になっているものの将来的には英語ができることがある種「常識」になってしまうなんてことも十分考えられます。

 

子供に英語を学ばせたい!モノにさせたい!

日本における将来的な英語の必要性はおそらく私が説かなくても多くの方々が感じ取っていることと思います。だからこそ、英語の教材や英語の塾、教室といったものは日本には山ほどあります。義務教育でも英語の授業があり、街を歩けば英会話教室。ある意味では日本という国は英語を学ぶという面において非常に恵まれているのかもしれません。

 

ですが、いざ子供に英語を!となるとなかなか難しいですよね。本人が自発的に英語を学習していき、英検なりTOEICなりの受験に励んで、英会話サークルなんかにも参加したりバイトしてお金をためて留学したりして立派な英語ができる社会人に育ってくれればそれはもう願ったりかなったりですが、そんな保証はどこにもありません。お子様の年齢が低ければ低いほどその保証できる確率は低くなります。

 

だからこそ、小さい頃から英語を、少々乱暴な言葉ではありますが「叩き込んでおこう!」と思う親御さんが多いのです。親と言うのは子供のためならなんだってできると私の両親が教えてくれましたが、英語を自分の子供に学ばせたいと考えている親御さんたちを見ていると本当にそうなんだなぁと感じることがよくありました。

 

・2つ以上の英会話教室に自分の子供を通わせる熱心なママ

・金ならいくらでも出す!と高額な英語教材を娘に買い与えていたお金持ちなパパさん

・この子は絶対に才能があるから!と毎日のように英語ニュースをまだ赤ちゃんのわが子の前に流し続ける若い夫婦

 

ほんの一例ですがどの親御さんも自分の子供に英語をなんとか学ばせようと必死です。

 

英語の勉強方法は無数にある

よく、その英語の勉強法間違ってます!なんてキャッチコピーを目にすることがあるのですが、私は上記に示した子供への英語の学ばせ方、そしてその他の世間一般によく聞く英語の勉強法はどれも一つとして間違っているものはないと思っています。勉強に正解も不正解もないでしょ?

 

ただね、「遠回り」になってしまう勉強法と「近道」になる英語の勉強法があるんです。

 

もっと違う言い方をすれば

 

効率的な英語の勉強法と非効率的な英語の勉強法があるんです。

 

お子様に負担がかからずに長く楽しく続けられるのはどちらか?となればこれは間違いなく「効率的な英語の勉強法」です。

 

英語の勉強にお金なんて必要ない!

では、お子様のためです!英語教材費を20万お支払いください!これでアナタの子供も将来はバイリンガルですよ!

 

なんか詐欺みたいなフレーズですが、実際に20万近くの英語教材というのは結構あるんです。皆様も聞いたことがあるものも勿論ありますよ。さらに言えば、海外留学なんてしようものなら100万単位でお金がかかってしまいます。

 

ただね、お金をかければそれに見合った効果が必ず得られるのかというと決してそうではないんです。

 

今、この記事をご覧になっているお母様方、化粧品って高い安いがありますよね?でも、その人それぞれで肌に合わないとか体質的に使えないとか色んな事情故に必ずしも高い化粧品=万人にとっていい化粧品!とはならないですよね?

 

化粧品ならまだパッチテストとかでお試しができるんですが、英語の教材や教室ってパッチテストが出来ないんですよね。無料お試しとかもありますけどそれだけで本人に合うか合わないかを判断するのは難しいです。

 

でも、結局、多くの人は子供の英語教育にたくさんのお金をかけてしまうんです。理由はおそらくですが、「英語は子供のころからやっておいた方が有利!」という情報からだと思います。もちろんそれで効果がでればラッキーですが結局、子供がやろうとせずに高いお金をかけて買った大量のCDをオークションに出品することになってしまったなんてことも結構あるんです。そんなことになったら悲しすぎますよね?

 

お母さん、お父さん、高いお金なんてかけなくていいです。もっというのであれば、親御さんが英語の知識がゼロでも大丈夫なんです。

 

何十万もする教材よりも、何万も毎月かかっちゃう教室よりも、子供を英語ができる人に育てたいのであれば必要なのは「習慣と環境」なんです。

 

私がこのサイトで主にお伝えしていこうと考えているのはこの、英語を習得しやすい人間に成長していけるための習慣と環境なんです。もちろん、各種英語教材等についても紹介することはありますがお金に余裕があればしてもいいんじゃないかな?ぐらいに思っています。

 

お金も必要ない、焦らなくても大丈夫!

 

私の両親はごく普通の会社員と主婦。私の英語のための特別な教材や教室にかけたお金はどんなに多く見積もっても中学校から専門学校卒業するまでのおよそ10年間で5万円程度(←主に試験の受験料等のお金です。)さらに言えば私が「英語がしゃべれるように!」と本格的に勉強を始めたのは17歳の頃からです。海外?外国?行ったことないです。

 

あなたのお子様は必ず英語ができるようになります

最後に、これだけ伝えさせてください。

あなたのお子様、必ず英語が話せるようになれますよ。

 

私にこのサイトを通してそのお手伝いをさせてください。

 

「子供の英語力を100倍以上引き出す簡単な習慣」管理人Umi

 

最後までご覧いただきありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

 

本日もご覧いただきありがとうございました。

もしもご感想やご質問を頂けるであれば以下のコメント欄からどうぞ!私の力の範囲ではありますが答えられるものにはお答えしていきたいと思います。質問に対する答えはしっかりと解説させていただきたいので記事にして解答させていただきコメントにURLで返すという形をとらせていただきます。すべてのコメントにはお返事できないかもしれません(←ごめんなさいね)が全て目は通しております。

 

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    Umi

    Umiと申します。 子供のころから英語に憧れ独学で英語を学んでまいりました。 お子様の英語教育でお悩みですか? 私が某有名学習塾で培った指導力を皆さまのお悩み解決に活かすことができれば幸いです。 SNSも日々更新中! twitter: https://twitter.com/kodomonnieigo instagram: https://www.instagram.com/kodomonieigocom/